セブ島は日本人にはお馴染みの島で人口は300万人以上ありマニラに次ぐ都市、フィリピンでの歴史はセブが最も古く1521年探検家マゼランの上陸から始まり、フィリピンの発展も此処から始まったと言える、旅行社のツアーも殆どがこの島、国際空港が有るのはマクタン島で、多くのリゾートホテルがセブ市とマクタン島に集中している、この島の紹介はしなくても旅行社に行けばパンフレット等が多数あるので少しだけ案内します、リゾートとして多くの日本人には知られていますが、セブ・シテイの山岳地帯の村には密造拳銃の工場があり知られていない面もある、セブ地方の言語はセブアノ語でフィリピン全体の25%の人達が話す、日本から直行便が週何便かあり手軽に行けるリゾートでもある。
| セブ島へのアクセス |
フィリピン航空がマニラから1日7便〜9便(料金・時間はトップページの国内線時間表を)運航、
その他、セブ・パシフィック、エアー・フィリピン、エイジアン・スプリット、など国内線航空各社が運航、 |
| 船でのアクセスはWG&A、オーシャン・ジェット、スーパーキャット、デルタなどビサヤ各地から毎日数便就航している、 |
セブのホテル
セブ島写真
| セブ州概要 6市、47町、1.203バランガイ、面積:5.368.3ku、人口:3.356.137人 2002年データー |