首都圏の主なショッピングモール
グリーンベルト 1〜5 マカティ
グロリエッタ  1〜4
ルスタンス
パワープラント・モール マカティ
 ロックウェル
SMモール オブ アジア パサイ
SMメガモール マンダルーヨン
シャングリラ・プラザ
ロビンソン・デパート マニラ市エルミタ
ハリソン・プラザ マニラ市マラテ
マーケット・マーケット タギック
トライ・ノーマ ケソン市近く
           下4枚はSMメガモール(マンダルーヨン市)                       下3枚はパワープラント(ロックウェル・マカティ市)
フィリピンでのショッピングは世界各国の有名ブランドが有りますが、ブランド品の購入は余りお勧め出来ません、お土産などの購入はフィリピンの特産品を購入するほうがお勧めです、有名な特産品は、葉巻(アルハンブラ、タバカレラなど有名)、パイナップルの繊維ピーニャ、バナナの繊維フーシなどの織物品(ハンカチ、テーブルクロス、ネクタイ、衣装)、竹細工品、籐製品、南国フルーツ、ドライフルーツ、貝細工の小物類、など色々な物があります、買い物は、デパート、ショッピング・センター、雑貨店などさまざま、主なデパートはマラテにハリソン・プラザ、エルミタにロビンソン・デパート、マニラにSMマニラ、マカテイーにルスタンス、ランドマーク、グロリエッタ、マカテイ・コマーシャルセンター、エドサにSMメガモール、パサイには空港前にデユーテイフリー・フィリピンズなど沢山のデパート、ショッピング・センターがある、2006年にマニラ湾開発地区(パサイ市)に東南アジア最大のショッピング・モール、SM・モール・オブ・アジアが誕生した敷地面積は50ヘクタール(約15万坪)もある、その他地区にもショッピングセンターの開発が多くあり、地方都市にも大手のSM(シューマート)やロビンソンなどが開発を競っている、ハイクラス層をターゲットにしたロックウェルやカビテ州アラバンなどの開発はマカティ市の開発でおなじみのアヤラ財閥が開発した。2006年5月オープンしたモール・オブ・アジアの中には珍しいオープンスタイルのスケートリンクが1階にある、管理人が何時も行くショッピング・モールはエルミタのロビンソン・デパートかマカティのロックウェルにあるパワープラント、ロビンソン・デパートは住居に近くタバコも吸える店がある、ロックウェルのパワーブラントは一番のお気に入りで一階のコンコースには日本産のフルーツ類を販売しているコーナーもあるが相当高く一般の商店に比べると2倍以上の価格、2008年1月来比時、新しいショッピング・モールが何ヶ所も出来ている、ショッピングモールは規模もモール内も日本よりフィリピンの方が上かも・・・2015年時点で色々な処に大型ショッピングモールが開店しています住まいや宿泊施設のより近い場所で買物を・・・
2015年SM(シューマート)がセブ市の湾岸沿いにアジア最大規模のモールを建設中2016年開業か、
2017年現在は首都圏をはじめ各地に新しいモールが出来ており、SM・ロビンソン・アヤラグループ3社が主、
下の写真は全てサムネイル
Shopping (買 物)
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         2004年オープンしたショッピングセンター マーケット・マーケット(タギック グロウバル シテイ)
 2006年5月マニラ湾の埋立地にオープンしたアジア最大(約:160.000坪)のショッピングモールSMモール オブ アジア、たくさんの人々が訪れている、
2007年一部オープンしているThe Bonifacio Global City この中央部(写真)ハイ・ストーリートを中心に周辺は40階以上のコンドミニアムが20棟以上も建設中でこの地区はジープニーの乗り入れは禁止でこの地域へのアクセスは2008年6月メルセデスの大型バスが運行している、2010年には10.000人規模の最高級エリアが完成か?、
    エルミタのロビンソン(ペトロヒルSt)側
    SMモールオブ アジア(パサイ市埋立地域)
    パワープラント(マカテイ市ロックウェル)