トップページ        出 入 国 案 内         マニラ空港見取り図
V I Z A (査 証) 2014年7月フライト時間
   東  京ーーーマニラ:4:30、

   
東  京ーーーセ ブ:4:30

   大  阪ーーーマニラ:3:50

   名古屋ーーーマニラ:4:00

   福  岡ーーーマニラ:3:30

 PRのセブ直行便は1日2便(成田空港)

 福岡マニラ便は1日1便、

   フライト時間は季節により30分前後違ってきます
30日以内の観光や商用などの短期滞在者は査証(ビザ)は不要、ただし帰りの航空券が必要。滞在が30日を超える場合は現地で延長可能、入国管理局で申請すれば30日〜180日間の延長許可書が発行される。再々延長許可も可能ですが3年をを過ぎれば一度国外に出国する必要があります、又親を伴わない15歳未満の男女の入国は事前にビザを取得する必要があります、更新金額など詳しい明細は各種ビザ案内で、

2013年8月1日より短期滞在者の無査証日数が30日以内に変わりました、

2014年3月日本人のビザ延長は3年になりました、それに伴い延長更新も6か月までOK、費用は6か月の延長更新で7..040ペソです、1回目の延長更新は30日2回目より6ヶ月延長大丈夫です今迄より安い、6ヶ月延長の場合はIカードを一緒に作る必要があります、費用はUS$50です、I カードの期限は1年、
Pasport (旅 券)
滞在日数+6ヶ月以上の有効期限があるパスポートが必要、
出入国カード          出入国カードの書き方 フィリピン航空での入国案内
フィリピン航空のマニラ発着はニノイ・アキノ国際空港第二ターミナルに着きます、他社の飛行機は第一ターミナル、第三ターミナル、飛行機を降りて入国審査カウンターへ、審査カウンターでは係官に、パスポート、入国カード、帰りの航空券を提出、審査官チェック後パスポートに入国スタンプを押してくれ、パスポート・税関申告書・帰りの航空券を返却されます、その後ターンテーブルに行き自分の荷物を取り、税関審査カウンターへ、税関申告書とパスポートを提出係官がチェック後パスポートを返却されます、最後に荷物に貼られているタックと控え券とを係官ががチェック、これで全ての入国手続は終わりです、迎えの人は出口を出て右側(向側)のフェンスの向こう側に沢山出迎えに来ています、出迎えがある場合はフェンスの手前側で確認後にフェンスの向こう側に出てください。
機内で配られる入国カード(EDカード)と税関申告書は入国時に記入して提出します、別途税関申告する必要がある場合は空港の税関で申告して下さい。空港のチケットカウンターにあるのを記入してください、出入国カードの書き方で確認下さい、

2014年3月1日より新しい出入国カードに変わりました、
2014年11月現在検疫申請書を一緒に提出します、出入国カードと一緒に渡されます
空港施設利用税(国際線・出国時)
550ペソ  ニノイアキノ国際空港(2014年3月現在)
750ペソ  セブ国際空港 (2014年10月)
税 関 規 制
手荷物にトラブルがあった場合(荷物の破損等)はターンテーブル横のロフト&ファウンドで証明を貰って下さい、航空会社へ被害請求する時に必要です、カートの利用は無料、

          入 国 注 意 事 項 
知らない人が代わりに迎えに来たなどと言って近付いて来る場合が有りますが、知り合い本人以外は絶対について行かないように注意して下さい、又タクシーなどで一人でホテルなどに移動する場合は予定は人に教えないで注意して下さい2008年1月も入国後タクシーで中心地へ向かう旅行者が拳銃を持った強盗にあって大怪我をしている。

         空港タクシーが誕生
2008年空港タクシーが誕生、今迄のクーポン・タクシーと違いクーポンを買う必要がない、空港タクシーの色は明るいオレンジ色でタクシープールに20台以上待機、乗車場所に順次移動、乗り場は今迄のタクシー乗り場、但し初乗りメーター金額は70ペソからスタート、日本人経営の会社、
         出 国 時 注 意 事 項 

2007年以降出国検査は厳しく、出国審査が済んだ後のボディ・チェックは腕時計・ベルト・靴などをチェック後に手荷物のバックの中身をチェック持ち物の中にライターや、化粧品、薬など液状の物は没収されます・・・


入  国

重火器類の持込は厳禁、無税の持込は、アルコール=1リットル・サイズ、二本迄、タバコ=紙巻タバコ、2カートン(400本)、葉巻50本、パイプ用50グラム迄、フィリピン・ペソは10.000.ペソ以内、

*外貨の持込はUS$10.000.以上持ち込む場合は税関にある中央銀行の申告書で申告する義務が有ります、申告を怠ると刑事罰則となります、又帰国時にUS$10.000以上持ち出す時に申告書類が必要になります、
出  国

重火器類、麻薬等薬物、生鮮果物類、10.000フィリピンペソ以上などは持ち出し禁止、    

多額の外貨の持出しも入国時に持込申請した金額以内で申請した書類の控えなどを見せないと持ち出せない場合も有ります注意下さい、