アクセス 飛行機はエイジアン・スピリットがマニラーバギオ間を週4便運航、所要時間:50分、空港からバギオの中心部までジプニーで20分
バスはマニラから4社のバス会社が運航している、所要時間:6〜8時間、日本人旅行者は殆どレンタカーなどで行く場合が多い、
バギオのホテル プリンス・プラザ・ホテル P:1500〜 マウント・クレスト・ホテル P:1300〜 ホテル・テペヤック P:1200〜
スワグマン・オージーホテル us$28〜 バーンハン・ホテル P:985〜 べンゲット・パイン・ツーリスト・イン P:800〜
ハイランド・ロッジ P:190〜 ホテル・45 P:250〜 ニュープラザ・ホテル P:875〜


コンコルド・ホテル
US$ 36〜


El Cielito Inn 
US$ 45〜


バケーション ホテル 
US$−− 


マウント・タグ・ホテル  US$ 25〜
バギオ市とバナウエーの中間にあるホテルでどちらからも約4時間掛かる、
ホテル料金は2004年4月からのスタンダード料金です、デラックス、スイートの料金とは違います、又シーズンにより料金も変わりますので旅行予定日で料金確認して下さい、写真ホテルの料金にはサービス料、税金が含まれた一室(一般的に2名)の料金です追加ベットは別途料金が掛かります、
バギオ市(baguio city)
バギオ市の画像 2





バギオ市は標高1500bの所でベンゲット州の中心地、マニラより車で約6時間〜8時間の所、人口25万人の町でルソン島北部の中心地、この町には5つの大学が有り教育の中心地、
年間平均気温は約20℃で、真夏でも27℃ととても過ごしやすい所、2011年1月の気温は10℃とかなり寒い、一年を通して一番好い季節は、4月〜5月で町には色々な花が咲き、フィリピンの人達が一番のハネムーンの希望地、町は山間に作られており坂道が多い、町の中心はバーンハム公園で、日曜日は多くの人が公園内の池を中心に楽しんでいる、町の中心地から30分ぐらい離れた所にストロベリーファームが有り、生の苺や苺ジャム等が売られている、毎年2月にフラワーフェステバルがある、1年の中で花が咲き乱れる4〜5月が一番、又政府機関もこの時期バギオで執務を行なう、
2017年2月13日の最低気温10℃〜20℃、とかなり気温は低い処もあるので服装は気を付けて、